
時がたつにつれて、僕はたくさんの風俗店を経験していった。
【あのシチュエーション、ずっと憧れていたんだ・・・♪】
ドMな女の子って、いいよね。やっぱり女の子はドMな方がいい。僕が責めたい。責めまくりたい。
友人情報。
「彼女がさあ、最近グッズに興味ありありでさあ、しょうがないから、内緒で手錠と目隠しとバイブを買ったんだよ。
それで、1回戦が終わってから、目隠しをして手錠をして、あそこにバイブをさしてあげたら、かなりびくびくして、何回もイっちゃってたよ。かなり可愛かったなあ・・・☆」
僕も参加していいですか?ついでにアナルにも、バイブさしちゃいませんか?
かなり過激なことを考えてしまう僕。やはり、友人ののろけは妄想の材料になるよ・・・。
僕は、ずっと憧れているものがあった。
僕専属のメイドってやつ。エッチなことをしても、命令しても、ちゃんと従ってくれる、従順なメイド。ずっと、欲しかった。
大人になった今、夢を叶える時が、やっとやってきたのだ。僕はイメクラにやってきた。
「可愛いメイドで。」
僕が椅子に座ると、股の前まできてかがみ、僕の息子をぺろぺろしてくれる。しゃぶってくれる。白いジューシーソースを搾り取ってくれる。
おっぱいを触るとびくびく反応。可愛い喘ぎ声。
最高だった。もう、絶頂だった。