
時がたつにつれて、僕はたくさんの風俗店を経験していった。
【お任せください、ここで最高の思い出を・・・♪】
僕は童貞だった。そりゃ彼女が出来ない間は、童貞に決まっている。だって、エッチする相手がいないんだから。
でも、そろそろ我慢の限界にきてしまいそうになっていた。
友人の惚気で火がついた。
「最近、彼女がやばいんだよ。何がやばいのかというと、とにかく乱れ方がやばい。
あっ、彼女には言うなよ・・・?
昨日さ、彼女とエッチし終わってから寝ていたら、彼女がもごもごと動いていたんだよ。
どうしたんだろう?と思っていたら、彼女、オナニーしていたんだよ。びっくりだろ?
よっぽどエッチが好きみたいでさ、もう一発やっちゃったよ☆」
僕もこんなこと言ってみたい。でも彼女がいないのだから仕方がない。とにかくエッチがしたい、童貞を卒業したいと思った。僕は、ある場所へ向かった。
「最高にリードしてくれる、変態な女性をお願いします。」
・・・そう、僕はソープランドへ足を踏み入れたのだ。もう迷う事はなかった。とにかく卒業したいという思いでいっぱいだった。
やさしくいやらしい、大人な女の子がきてくれた。僕は、身を任せた。ぎこちなくおっぱいをもみもみしながら、頑張ってピストン運動をした。
やっと、卒業ができたのだ・・・!